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ベルリン・フィル演奏会
ラトルとバレンボイムがバルトークの第1協奏曲で共演。
後半はヤナーチェク「シンフォニエッタ」
DSD11.2MHzライブ 聴き逃し配信開始

2018年2月27日

2月25日(日)深夜3時にDSD11.2MHzでライブ配信されたベルリン・フィル演奏会の模様を、聴き逃し配信(1週間限定)でお聴きいただけます。ベルリン・フィルハーモニーホールにおけるベルリン・フィルの演奏を、ワンポイント収録による臨場感あふれるハイレゾ音源でぜひお楽しみください。

なお、このプログラムは日本限定の無料配信となります。 This program is not accessible from outside JAPAN.



配信期間:2月27日(火)~ 3月5日(月)

ドヴォルザーク:スラブ舞曲 op.72
バルトーク:ピアノ協奏曲第1番
ヤナーチェク:シンフォニエッタ op.60


ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:サー・サイモン・ラトル
ピアノ:ダニエル・バレンボイム

日時:2018年2月24日(日)19:00開演(現地時間)
会場:ベルリン・フィルハーモニーホール(ドイツ)
公演情報:
https://www.berliner-philharmoniker.de/en/concerts/calendar/details/51138/

配信音源:DSD11.2MHz | DSD5.6MHz | PCM96kHz/24bit
DSD11.2MHz音源の再生に必要な環境について

【詳細はこちら】ベルリン・フィル演奏会 ラトルとバレンボイムがバルトークの第1協奏曲で共演。後半はヤナーチェク「シンフォニエッタ」 <DSD11.2MHzライブ 聴き逃し配信>

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