ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
DSD11.2MHz ライブ・ストリーミング配信

ラトルとバレンボイムがバルトークの第1協奏曲で共演。
後半はヤナーチェク「シンフォニエッタ」

ラトルとバレンボイムがバルトークの第1協奏曲で共演。
後半はヤナーチェク「シンフォニエッタ」
(DSD11.2MHz|DSD5.6MHz|PCM96kHz/24bit)

2018年2月25日(日) 3:00 〜

ドヴォルザーク:スラブ舞曲 op.72
バルトーク:ピアノ協奏曲第1番
ヤナーチェク:シンフォニエッタ op.60

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:サー・サイモン・ラトル
ピアノ:ダニエル・バレンボイム

日時:2018年2月24日(土)19:00開演(現地時間)
会場:ベルリン・フィルハーモニーホール(ドイツ)
公演情報:
https://www.berliner-philharmoniker.de/en/concerts/calendar/details/51138/

※再生ボタンは配信日時の10分前から押下することができます。

<再生する音質とネットの通信速度について>
・11.2MHz(DSD)で再生するには、ご自宅のネットの通信環境が24Mbps以上必要です。詳しくはDSD11.2MHz音源の再生に必要な環境についてをご覧ください。
・5.6MHz(DSD)は12Mbps以上、PCM(96kHz/24bit)は5Mbps以上の通信環境で再生してください。

公演概要:
サイモン・ラトルがヤナーチェクのシンフォニエッタを指揮します。この作曲家に特別の愛情を抱き、すでに《利口な女狐の物語》、《イェヌーファ》、グラゴル・ミサなどを取り上げている彼ですが、シンフォニエッタをベルリン・フィルで指揮するのは、今回が初めて。またバルトークのピアノ協奏曲第1番では、ダニエル・バレンボイムがソリストとして登場します。同曲は、彼があらゆる機会で演奏している十八番と呼ぶべき作品。そのリズミカルで打楽器的な書法は、ラトルの持ち味とも一致します。

この番組を視聴するには PrimeSeat のインストールが必要です。
こちらからダウンロードをしてお楽しみください。

ダウンロード