ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
<2018/19年シーズン>
PrimeSeat DSD11.2MHz ライブ・ストリーミング配信

ブロムシュテットが
ステーンハンマルの交響曲第2番を指揮

ブロムシュテットが
ステーンハンマルの交響曲第2番を指揮
(DSD11.2MHz | DSD2.8MHz | PCM96kHz/24bit)

2019年5月19日(日) 2:00 〜

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調
ステーンハンマル:交響曲第2番ト短調


ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット(Photo: Herbert Blomstedt ©Martin U.K. Lengemann)
ピアノ:イェフィム・ブロンフマン

日時:2019年5月18日(土)19:00(現地時間)~
会場:ベルリン・フィルハーモニー(ドイツ)
公演情報:https://www.berliner-philharmoniker.de/en/concerts/calendar/details/51860/

ライブ配信は終了いたしました。
聴き逃し配信はこちら
・聴き逃し配信:2019年5月21日(火)11:00 ~ 5月27日(月)24:00

<再生する音質とネットの通信速度について>
・11.2MHz(DSD)で再生するには、ご自宅のネットの通信環境が24Mbps以上必要です。詳しくはDSD11.2MHz音源の再生に必要な環境についてをご覧ください。
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公演概要
スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットは、91歳という高齢ながら矍鑠とした指揮で知られますが、ベルリン・フィルにもほぼ毎年登場しています。今回取り上げるのは、母国の作曲家ステーンハンマル。当初ドイツ・ロマン派の影響を受けていた彼は、1910年頃より北欧的なスタイルを打ち出すようになり、その最初の成果が「交響曲第2番」であると言われています。一方、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番で独奏するのは、イスラエル=アメリカのピアニスト、イエフィム・ブロンフマンです。豪快な演奏技巧で知られる存在ですが、近年はベートーヴェンのピアノ協奏曲を継続的に演奏し、高い評価を得ています。

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